九州 特集|さぐるコレクション

2010年4月に創業22年目を迎える株式会社ヒサミツセンター。
福岡県久留米市に拠点を置き、住宅や幼稚園のリフォーム、商業店舗の総合プロデュース、ビル・マンションの大型改修など建築物のリフォームを手がけている一級建築士事務所です。
徹底したサービスとこだわりのリフォーム提案、そして久留米での”夢”を原動力に「日本一のリフォーム屋」を目指しています。

株式会社ヒサミツセンター|久留米のリフォーム、すべてお任せあれ!

九州の企業に密着!第1弾ヒサミツセンター(久留米市)

ヒサミツセンターは、こんな会社です!


2010年4月に創業22年目を迎える株式会社ヒサミツセンター。
福岡県久留米市に拠点を置き、住宅や幼稚園のリフォーム、商業店舗の総合プロデュース、ビル・マンションの大型改修など建築物のリフォームを手がけている一級建築士事務所です。
徹底したサービスとこだわりのリフォーム提案、そして久留米での”夢”を原動力に「日本一のリフォーム屋」を目指しています。

ヒサミツセンターのこだわり

夢を形にするために
ヒサミツセンターでは、リフォームの依頼主にフリーハンドの
「図面」を描いてもらうようにしています。これは、もっと
居心地のいい空間にしたい、と考えているクライアント自身の
願いや理想の形を、全て実現したいと考えているからなんです。
そして、この図面を基に理想以上の空間を提案し生み出すこと
が私たちの仕事だと代表取締役の宮原さんは言います。
「リフォームはお客様の”夢”だと考えています。その夢を叶えるためにお客様にも協力して頂いて、一帯となって作り上げて行くというのが私たちのスタイルです。」
コミュニケーションの質・量=リフォームの完成度・満足度
リフォームを経験したことがある方の中には、「ここはもっとこうしておけばよかった」「思っていたのとは違った」と感じる人も少なくないそうです。このようにクライアントの期待を裏切らないために、ヒサミツセンターでは注文に至るまでに入念なコミュニケーションをとっています。長い場合は3~4ヶ月にもなるとか。
「コミュニケーション不足は後から必ずトラブルになります。お客様から信頼されること、
また私たちがお客様を信じることが全ての始まりだと考えています。図面を描いて頂
くこともそうですが、無理難題でも何でも、お客様の要望を聞いてとことん話し
合った上で取り掛かるからこそ、最高のリフォームを提案出来ているんだと
思います。信頼を築くための時間を惜しまない、というのがヒサミツセ
ンターの一番のこだわりですね。」

こだわりの看板は、信頼と安心の証

お客様とより円滑に、そしてより深くコミュニケーションをとるために考え出されたのが、この看板。久留米市の明治通り「本町」交差点にデカデカと掲げられています。まるで昔の映画看板のようなこのデザインは、”自分の根底は昭和の古き良き時代にある”という宮原さんの発案で、インパクトがあるデザインに加え社員の顔が出ていることで”安心感がある”と好評だそうです。「この映画はいつ始まるんですか?」と問い合わせが来たこともあるほどのリアルさは一見の価値あり!

さらに、ヒサミツセンターにはこんなものまで作っていました!
こちらも非常に好評なんだとか。それがこちらです

非売品のヒサミツグッズ

久留米市の老舗お菓子メーカー・クロボー製菓で特別に作ってもらっている黒棒。味はもちろん、パッケージにもこだわっています!

オリジナルのメモ帳。看板同様、昭和の映画看板をモチーフにしたデザインです!

宮原社長が抱く「久留米・ゆめ町プラン」

久留米の昭和の町並みを再現したポスター。宮原さんの理想と夢が描かれています。

宮原さんには創業当初から夢がありました。
それが「くるめ・ゆめ町プラン」です。
"久留米の歴史と文化","家族の絆","子どもの育成"をコンセプトに昭和30年代の商店街を再現した体験型の複合商業施設を作ろうというプロジェクトで、久留米の新たな観光地として、また地域住民のコミュニティベースとして機能することを目指しています。
この施設の特徴は、施設そのものが"町"であること、そして市場や飲食店、劇場、広場、役所などが点在するこの町の中で、活気ある昭和の生活を体験できるということです。
「パソコン、携帯電話、エアコンみたいな便利なものは昭和の時代には何も無かった。でもそうした時代だったからこそ、家族や近所同士の繋がりも強かった。今は情報を手に入れるのも遊ぶのも、人に頼らなくても物があれば何とかなるという時代になっています。若い世代、特に今の子ども達はその生活に慣れて、コミュニケーションの取り方や人との繋がりの大切さを知らずに成長している気がします。このゆめ町を考えたのは、子ども達に昭和の生活を体験してもらって、たくましく成長して欲しいという思いがあったからなんです。子ども達とその家族、近所のおじいちゃんおばあちゃん久留米にやって来た旅行客、色々な人が集まることで"町"が完成します。たくさんの人に訪れて頂けるように、建築のプロの私たちは昭和の世界にタイムスリップしたかのような町並を作り上げ、人情と夢があふれる空間にしたいと思っています。」

ヒサミツセンターに隣接する「ちゃんぽんセンター」外装・内装ともにレトロな雰囲気で味も別格!

2011年春の九州新幹線鹿児島ルート全線開通に合わせての誕生を目指してプロジェクトは進められています。ヒサミツセンター社屋からほど近い空き倉庫をリフォームして活用しようという案も出ており、町の構成や出店・協力企業なども具体化してきています。
また、ゆめ町プランを実行するのに先駆けて、試験的に店舗を開発。社屋に隣接するかたちで"昭和レトロなちゃんぽん屋さん"をプロデュースしており、さらに敷地内にだがし屋さんを作る計画も立てているそうです。夢を実現する為に、ヒサミツセンターは走り続けます!

気になる「ゆめ町」の町並みは・・・?

お問い合わせ

株式会社ヒサミツセンター|住宅・集合住宅リフォーム|幼稚園・保育園リフォーム|ビル・マンション 大型改修|商業店舗プロデュース

〒830-0049 福岡県久留米市大石町34-1|電話番号:0942-37-1345|FAX:0942-34-0004

info@hisamitsu.net

http://www.hisamitsu.net/

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